Technologyと向き合いたい

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~Appleファンがガジェットなどに対して熱く語るブログ~

【DTM】実践編!キーボードも弾けないのにどうすればいい?そんな私がEDMを作曲できたこと!

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準備編はこちらのブログでどうぞ↓

reviewipad1.hatenablog.com

この準備編から2ヶ月経ちそうですが、結構最近私なりのいい曲ができました。

 

今回は最初に私が作曲した曲を発表して、

次にどうやって作曲したかについて説明していこうと思います。

 

それではまず1曲目!

Step Beat

これは元々バウンス系にするつもりだったんですけどね(汗)

どうしてもマーチっぽくなってしまいました(あすぇ)

 

次に2曲目!自分の中でも結構気に入っている曲です。

Next Level

勇逸音源と自分の間で思いついた打ち込みを駆使できた曲だと思います〜

もうこれができたのはCymaticsとFunction Loopsがあったからできた曲だと思います。

 

CymaticsとFunction Loopsの説明や紹介のブログはこちらから↓

reviewipad1.hatenablog.com

 

なぜなら...

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どん。

ほとんど音源のオンパレードです(笑)

*左端のピアノみたいなマークが打ち込み、ウェーブみたいなマークが音源です

 

ただ、もちろん音源のままもすでにかっこよかったのですが

それでは自分が作曲した気がしなかったので、

 

音源のカットや音源同士を組み合わせた結果。今のような曲ができました。

 

いや本当に

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ですね。突然の謎のイラスト

 

ちなみに1曲目のStep Beatもある程度音源は使いましたが、

知識もなく(2曲目もそうですが)作った感じなので

もっとテンポの良い風にするつもりだったのですが...これはこれでよしですね。

 

Next levelは自分の中でも自信作だと思います。

特に自分のキーボードの打ち込みが成功した一曲なのでぜひ聞いてみてください!

 

 

他にも私はこれからもっと今の曲よりも激しいTechnoや、

穏やかでかっこいいFuture Houseとかやってみたいですね。

 

ただなー...DJコントローラー買って回してライブとかやってみたいなぁー...

 

うーん...

 

これはまだ先の話ですね(笑)

もうちょっとある程度曲を作ってからにしたいと思います。

 

まだまだDTMの基礎は知りましたが応用がまだなのでもっとSleep Freaksでスキルアップしたいと思います!

sleepfreaks-dtm.com

 

ここからは自分の話ですが

私は留学に行ってしまうので

当分の間日本版のブログはまた間が空いてしまいますが、

 

英語版のブログの方が更新されていないのでそっちに留学している間書いていこうと思います!

もしかしたら英語版のみのブログも書くかもしれません。

 

また曲ができたら少しづつここにもそのことを書いていければ、と思います。

だから、DTMもブログもお勉強も頑張っていこうと思います!

 

 

ではまた〜

Apple Payにも対応!? 私が利用してきたカードの紹介&1番おすすめのプリペイドクレジットカード!

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今回はプリペイドクレジットカードのご紹介です。

 

プリペイドクレジットカードとはざっくり言いますと未成年や収入とかの情報がいらないのが多く、

誰でも前払いでセブンのnanacoのように使えるプリペイドカードです。

 

それで今回、

私が色々プリペイドクレジットを使用してきて今まで利用したカードの特徴を最初に、

その後に一番ベストなプリペイドクレジットカードを紹介していこうと思います!

 

vpc.lifecard.co.jp

特徴

  • 18歳以上
  • コンビニ等で手軽に買えるが、設定は複雑
  • 少し購入額が高い
  • チャージ不可
  • Amazon, Steamなどで使える

 

一番最初に私が利用したVプリカギフトは

コンビニのプリペイドカードの売り場コーナーで普通に売っています。

 

ただ、私が使用してきた中でこのカードは一番使いづらかったカードです...

 

なぜなら一番痛いのはチャージができない事で残高が残りやすいという点です。

 

Webmoneyがクレジットになったような感じですね...

 

ただ良いところをあげると、VISAなので使えるネット通販や加盟店は多いです!

ただしネットのみで、コンビニやデパートなどでは使えないので注意!

 

  • バンドルカード (visa)

 特徴

  • 年齢制限なし
  • チャージok、ただし1ヶ月利用しないと100円の手数料
  • 手数料が払えないと利用停止
  • 300円でリアルカードを発行できる
  • アルカードはコンビニ等で使える
  • Amazon, Steam等で使える

 

二番目に利用したのがこのバンドルカードです。

このバンドルカードはスマートフォンのアプリで利用できます。

 

なので私もこのプリペイドクレジットは最初は使い勝手が良いのだと思ったら

節約とかでチャージしない期間が増えてしまって、

手数料100円が発生してしまい、それも払えなかったので利用停止となってしまいました...なのでご利用は計画的に。

 

しかし、このバンドルカードはクレジット払いをよく利用する、という人にはとても向いているカードだと思います。

 

他にもこのバンドルカードは

コンビニやデパート等のVISA加盟店で使えるリアルカードの発行も300円でできるので機能としてはとても使い勝手は良いのだと思います!

 

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特徴

  • 年齢制限なし
  • 発行は簡単!手数料無料!
  • チャージok Lawsonでも可!
  • 設定はちょっと複雑
  • Pontaカードととしても使える!
  • 筆者はSteamでは使えなかった...(Amazonでは使えた!)

 

おさいふPontaは私が利用した中でNo.2のプリペイドクレジットで、発行するのも手数料が無料で、誰でも利用できます!

ただし、一部のクレジットカードでチャージをすると216円(税込)かかってしまうそうです。

 

チャージに使えるクレジットカード

 

有効期限は、チャージしてから2年後で

先ほどのバンドルカードよりも優しいカードなので最初に利用してそんはないカードかと思います。

 

ただ、次にいよいよ私が利用してきた中でNo.1のカードはもっとおすすめできます!

 

d-card.jp

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*画像はプライバシー保護の為加工しております

特徴

  • 年齢制限なし
  • カードは郵便局に行き受け取る
  • 設定はちょっと難しい
  • Apple Payに対応!
  • 海外でも使える!(手数料がかかります)
  • iD、Mastercard加盟店で使える!
  • Amazon, Steamなどに対応!
  • Dポイントでチャージもできる!

と、色々特徴があります。

そして何よりMastercardなので多くのお店で支払いが可能となってしまうことがGoodです!

 

しかもApple Payに対応するゆういつのプリペイドクレジットなので

自販機やデパートでもかざせば変えてしまうわけですね。まさにハイテク!

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チャージはLawson、セブン銀行、クレジット払いなどでチャージができます。

 

そしてこのカードでSuicaのチャージもできたので他のカードと組み合わせるのもいいかもしれませんね。

 

そして手数料は取られるものの、海外でも利用できることも大きいですよね。

私は早速チャージして自販機でiD払いでかざしてみましたがちゃんと買えたので良かったです。

なのでこのカードは一番おすすめできるプリペイドクレジットカードです!

 

 

紹介は以上でしたがいかがでしたでしょうか?

やっぱり未成年でもクレジット払いがしたい...!という時があるのでプリペイドクレジットは必須ですよね〜

 

ではまた〜

【DTM】おすすめの無料・有料EDM専用の音源、VSTプラグインのサイト6選!

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今回は、DAWの音源とVSTプラグインのおすすめサイトをご紹介したいと思います!

 

 

DAW付属の音源だと物足りなかったりしますよね。私はCubaseなので特に...

そして、色々音源を探しに検索しても中々見つからなかったりというのがありますよね〜特にEDM系音源。

 

日本ではアメリカよりもDJをやっている人がとても少ないので国内でEDMのレッスンとかは本当に少ないですよね。

 

なので今回紹介するサイトは全て外国のサイトですが、有力なサイトを6つ、

 

ご紹介していこうと思います!

 

目次

Cymatics 無料音源あり

The Future Of Sound Design

あまりこのCymaticsは日本では話題にはなっていませんが、

ここのサイトの音源は音質が良くて

FXとかが特に使い勝手がいいです!

 

そして様々なジャンルの音源があります。

があります。

しかもAbletonFL Studio、 Logic Pro、 XFER Serum

を利用して作っている人向け用の音源もまた無料であります!

 

有料の音源もありますが、

結構セールをするサイトなので、無料の音源を利用していいな

と思ったら買い足してみるのもいいかもしれません。

 

しかし、このサイトの無料音源をメインにするのは私的に難しかったので、

次に紹介するFunction Loopsと組み合わせると曲が抜群に良くなったりします!

 

↓ぜひ気になった方は見てみてください!

cymatics.fm

 

FunctionLoops 無料音源あり

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こちらのサイトもCymaticsと同様に音質がとてもいいです。

 

利用規約では100%ロイヤリティーフリーで、

音源を編集していて転売などしなければ使用してもいいみたいです。

 

このサイトはもう私のお気に入りNo.1のサイトです〜

なぜかと言いますと何よりCymaticsよりもこちらの方が音源の数も多く、

 

えっ、こんなにいいのに無料なの!

と思うほどループ素材やワンショット素材がしっかり作られています!

 

なので

DAWソフトの使い方は覚えたけどAメロやサビが思いつかない...

 

という方にはまずここのループ素材を利用して今あるシンセやマスタリングの仕方など覚えて行くのも良き、です!

 

こちらも有料の音源があって、

セールは頻繁にはしませんが

Cymaticsよりもこちらの方がバリエーションは圧倒的に多いのでお勧めします!

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↓こちらの音源は特におすすめなので見てみてください!

www.functionloops.com

 

 

KVR Audio 無料音源、VSTあり

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VSTプラグインの素材をとにかく集めたいなら、ここがイチオシ!

数多なる音源やプラグインが揃っています!

 

その中で私のおすすめのVSTプラグインがこれ!

Lokomotiv

Lokomotivというシンセ音源です!

このシンセはFilterなどシンセの音を自由自在に変えられて

 

それなりのEDM独自のシンセが目立つ音が引き出せたりするので

使って見て損はないと思います!

www.kvraudio.com

えー実はデモ版で、実は時間制限とかあるんじゃないのー?

 

と私もこのシンセをダウンロードする際に思いましたが

デモとかではなくて、丸々使えます。

完全無料でこういったシンセは中々見つからないので是非使って見てください!

 

www.kvraudio.com

 

TAL Software 無料VSTあり

 このサイトでは音源はありませんが

サブとして役立てそうなシンセ音源やマスタリングはあるので

こちらも悪くはない音源です!

 

ちなみに私はこのTAL-BassLineを使っています!

このシンセは名の通りベース中心としてのシンセなので、

先ほどのLokomotivと組み合わせて使うとベースが効いたサビになったりだとか、

 

もしくはTrapとかの重低音を生み出すのに使用してもいいかもしれませんね!

 

他にもVSTプラグインシンセの他にもフィルターやマスタリングがあるので色々試して見てください!

not found!

 

https://tal-software.com/products

 

DADA Life

ここのサイトはシンセ音源はなくて2つのマスタリングしかありませんが、

その2つのソフトがEDMを作る上でとても役立つ内容となっています。

 

まず一つ目はSausage Fattenerというソフトで、

Fatnessノブを回すだけでどっしりとした迫力のある音に変えてくれます。

これはいちいち細かいマスタリングやっている私には時間短縮になりそうなソフトです〜

まぁ時間かけてでも自分だけじゃマスタリング上手く行かないんだけどね...

 

なので私みたいに音源をかっこ良くしたいけどできない...

という人にもお勧めだと思います!

 

そしてもう一つあります。これはDTMやり始めの人は中々苦戦するビルドアップをよりかっこよくしてくれるソフト...

 

 

エンドレーーーーーースーーーーースm

 

 

Endless Smileです。イラストが可愛らしいですね。

この、Intensityのノブを回すと、ビルドアップをさらに盛り上げるような感じにしてくれます。

↓例えばこの動画のように、ビルドアップが強化されてよりビルドアップが良くなります! 

ノブを動かすごとに動くキャラクターも個性的で可愛いですよね。

 

この2つのソフトはどちらとも値段は$39ドルですが、

Sausage FattenerとEndless Smileのセットなら$59ドルと

単品で1つずつ購入するよりもお得です!

 

今度私もこの2つを購入しようと思います!

 

↓気になったら是非!

tailorednoise-downloads.com

 

 

Native instruments 無料音源、VSTあり

「native instruments」の画像検索結果

 

 来ました。王道のNative instruments様です。

シンセ音源、Massiveで有名とされている企業です。

 

ここのサイトでは最初は無料音源はKomplete Playerだけでしたが

 

今ではKomplete Startという、私みたいにお金ナィイィイィの人に対して

親切なハッピーセットが配布されました。

 

 

↓前回の記事でも最後に説明しましたが、本当にこのKomplete Startは無料といえども中身はすごくいいのでおすすめです!

reviewipad1.hatenablog.com

特におすすめなのは、LazerBassというLokomotivとは違った多彩な音が出せるシンセなので、

 

こちらもメインシンセとして使えます!このVSTは入れて間違いなしかと思います!

www.native-instruments.com

 

ちなみに有料の音源はもっと素晴らしい、らしいです。

現在ではKomplete 12ですが、このKompleteの音源が多くのDTMやっている人がいいのだとか。

 

ただ、そう易々と簡単に手を差し伸べれる値段ではないのでご注意を。

 

購入は公式サイトからでもできますが、Amazonでも購入可能です!

 

はい、恐ろしい額です。

 

ただ、全てMassiveのシンセは入っています! 

 

しかもKomplete 12(Selectを除く)ならこれから今月の6月に発売されるMassive Xが手に入ります! 

www.native-instruments.com

 

あぁ〜私もMassiveとMassive X を使ってみたい...!

ただまだ私は音階もわからないのでひとまずLocomotivで頑張ります!

 

あと嬉しいお得な情報(知ってたらすいません)

 

実はこのNative instrumentsの機材のMaschineシリーズのJamを買うとkomplete selectが付いてくるみたいです!

 

www.native-instruments.com

おお!これなら音源とMaschineが手に入ってWin-Winですね!

 

 

どうでしたか?

 

DTMって作るのもそうですが音源を集める際も結構ワクワクするので

今までプログラミングでイライラしていた私にとって

音楽は偶然曲が良くなったりというのがあるので面白いですよね〜

 

 

ではまた〜良い音楽ライフを!

【レビュー】じっくり聞いていても疲れない!その上安定性もあるShureヘッドホン!&DTMのお得な情報!

お久しぶりです!

 

本当に最近忙しかった(ネタ切れだった)ので

前回の記事から二週間以上経過してしまいましたね...

 

ただ忙しかったというのはちょっとブログを書いていない間、EDMを作っていました。

これぇ(アルバムの画像は曲とは一切関係ないので気にしないで下さいm(_ _)m)

 

 

...どうでしたか?

自分的には

  • イントロからAメロに上手く入れていない
  • AメロとBメロとあまり関連性がないサビ
  • ブレイク(サビの終わり)からのシメが悪い

という感じですかね...

 

ただ最初はCubaseを購入しても

 

どこから手をつけたらいいのかわからない、

という状況だったので

 

ちょっと1歩は踏み出せたかと思いますね。

 

その基本的なことを教えてくれたのが

 

Youtubeの説明動画と、

 

↓この人が配布しているマニュアルがきっかけでした。

ameblo.jp

毎月EDMのマニュアルを無料配布をしているので

これからやってみたい、という方には見てみてください!かなり本格的です

 

 

それでは、今回のメインに入りますが

タイトルの通りそうなんです、ヘッドホンをDTM用に購入しました!

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私の場合このヘッドホンはコジマにアウトレット価格で売っていたので

チャンスだと思い、購入しました。

 

その際別の場所にあったYamahaのヘッドホンとどっちがいいか悩みましたね〜

ただ、Yamahaの方をよく見るとどちらかというとリスニング向きらしくて、

デザインも私的には好みなのですが

 

遮音性は耳がすっぽりはまるShureの方があまり気にせず作曲できるかなと思ったので

Shureにしました。

 

  • 使用してみて良かった点!

このヘッドホンに同梱していた変換プラグがあったので

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オーディオインターフェースに無事差し込めました。

 

ただそれだと前回のブログ↓で使っていたPebblesが繋げなくなってしまったので

reviewipad1.hatenablog.com

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Ugreenの変換ステレオミニプラグ 2分配を使いました。

なんでPebblesをそれぞれ左右に繋げないんだよ、頭沸いてんのか

と思った方(絶対いない)

 

試したんです...

ステレオ→モノラルの標準プラグを2個買ってやってみましたが

 

ただそれだと電源が入るのは右だけなので左からは電源機能がないため音が出ない!

となり、千円がFlyingしていったので結果、できませんでした。

 

あっ、また話それた...

 

それでですね、Shureのヘッドホンにして正解でした!

例えば音はクリアで

高音や低音向けのヘッドホンだと出にくくなってしまう中音域がこのヘッドホンだと綺麗に聞こえます。

 

なのでリスニング用としてもボーカルの声やギターの細かな音までちゃんと聞こえます。

 

そして何より聴き疲れしないこと。

 

私は低音大好きなのでBluetoothスピーカーはBoseを使っていますが、

reviewipad1.hatenablog.com

20分くらい低音ならしまくりのEDMを聞きましたが耳が持ちませんね...

 

ただこのShureのヘッドホンだと大体40分くらい聞けましたね。

 

ただ低音も増強とかはされていないので

私の場合ちょっと物足りなさがありました。

 

そして実際にCubaseで曲作りしている際に使ってみましたが

音源の一つ一つがはっきりとは聞こえるので

 

これからEDM始める人やエントリーモデルとしてはとてもベストなヘッドホンだと思いました!

 

 

ここからは余談ですが、来週からまた週に1記事以上は書いていこうと思います!

 

あと、EDM始めようと思った方に

音源を無料で配布しているサイトを一つご紹介します。

 

  • Komplete Start(Native insturuments)

私も今度この有料版のKomplete collection 12を買う予定ですがこのStartだけでもかなり音源が入っているのでとてもお得です!というよりも太っ腹ですよね〜

 

内容は

  • Kontakt 6 player
  • Reaktor 6 player
  • Komplete kontrol software
  • Guitar rig 5 player
  • Supercharger
  • その他:2000以上の音源!

と色々入っているのでNative instrumentsのすごさを体験するにはまずここから初めてみましょう!

www.native-instruments.com

 

以上で今日は余談の方が多かったかもしれませんが、これからもDTM関連の記事も書いていこうと思います!

 

 

ではまた〜

英語版のブログも始めました!

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ここではバリバリ日本語ですけどね(笑)

 

そうなんです。今まで書いてきたここでのブログをまだ現時点ではまだちょっとしか英語版の記事を書いていませんが、これからは少しづつ追加していく予定です。

 

実は誰がみているのかと調べてみましたら、

日本以外の海外の方もみてくださっているので

私流のデタラメ英語ですが、少しでも海外の方にも分かって頂ければ、と作って見ました!

 

なので今このブログの私の右側のプロフィールの下あたりに英語ブログのURLを張りました。

techlangen.blogspot.com

題名は「向き合いたい」ではなく「つながりたい」です。

 

なぜ題名を異なるのかと言いますと、

 

 

単に「向き合う」という英単語がわからなかったからです(笑)

その上ググったのにも関わらずもうこれでいいやー(*^▽^*)とすませた筆者

 

題名が単純(このブログも)なのでもしかしたら変更する予定ではあります。

 

そして基本的にこういった私自身の独り言的な記事は一部除くかもしれません。

 

あっ、そして書く理由がもう一つありました!

 

これから留学にいく予定でもあるので、

その留学の出来事を英語版ブログのみに残したいと思ったのがもう一つの理由です。

 

そしてこの英語版のブログ、私がここで書いた内容とほぼ同じ内容にしているので、

ここで書いた事をより分かりやすくや、より話を盛るといった書き方はするつもりはないです。

 

英語版のブログを書いている側の私にとっても

どう書こうかと一生懸命考えるため、英語の文法の勉強にもなりますので開設して良かったと思いました!

 

なのでこっちよりは更新は少ないと思いますがこれから記事を少しづつ翻訳して増やしていこうと思います!

 

 

ではまた〜

【Anker】コンセントに挿すだけでデバイスが4つ充電できちゃう優れもの!PowerPort 4!

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皆さんは1日に頻繁に携帯の充電をしますか?

 

私は必ず一日の終わりにiPhoneiPad、サブiPadApple Pencil...などなど...

 

結構Appleバイスを持っているのでiPhoneの付属の充電器とかだと一つに1ポートなのでコンセントが全て埋まってしまうんですよね...

 

...あれぇ、これ私だけかな

 

なので、前に自宅用として

AnkerのPowerPort+ 5 USB-CとPowerLine Ⅱを何本か買ってみて使用してみましたが、

充電が早くていいんですよね。

おそらくAnkerが開発した充電器側のPower IQという急速充電の技術と2.4Aの出力が

充電を早くしてくれているんだと思います。

 

そしてそれに味をしめてしまった私は

 

旅行用のたくさん充電できるAnkerの充電器は流石にないよなぁ〜

はいありました。今回のPowerPort 4です。

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箱もコンパクト、シンプルでいいですね!ロゴがよく目立ちます。

 

では開封

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Ankerのロゴがついたコンセントが青い箱から姿を表しました。

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色は白色と黒色がありましたが、

私の部屋の印象的なカラーは白なのでなじませるようにと、

白色を選びました。

 

早速さしてみる!

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コンセントにさすと電気が流れていることを示す上部分が青く光るみたいですね!

 

いや〜これから留学にも行くのでちょうどもってこいの充電器でした!

 

 

ここからはApple純正充電器と前に持っていたPowerPort 2 EliteとPowerPort 4の比較です!

 

 

...ん?前に持っていた?じゃあ今回購入したのは...

さぁそれでは比較してみましょー

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大きさは見た目でわかる通りApple < PowerPort Ⅱ Elite < PowerPort 4ですね。

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重さはそれぞれ測ってみました!まずAppleから!

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66g。やっぱり純正は持ち運びのことも考えられていますね!

 

次にPowerPort Ⅱ Elite。

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PowerPort Elite Ⅱは携帯のみしか持っていない人でもおすすめの充電器です!

なぜなら、USBポートを1つしか使ってなかったとしても

旅行とかでポケットWiFiなどの充電で大活躍してくれます!

 

さて、重さですが101gですね。

Appleの充電器と比べると全然重いですね。

ただそれでも持ち運ぶ際は実感するほど代わりないです。

 

ラスト、今回の商品。PowerPort 4。

筆者の予想。200g前後かな〜

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あれ?対してPowerPort Ⅱ Eliteと代わりない...

 

なので旅行の際にはこちらも強力な充電器になってくれると思います!

 

この重さで4つのデバイスも充電できるのはいいですね!

 

今回はPowerPort 4のレビュー&その他の充電器との比較をしましたがどうでしたか?

 

今回説明した以外の充電器もAnkerは販売しているのでぜひチェックしてみてください!

www.ankerjapan.com

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ではまた〜

 

EDMでワッショイしていた私がDTMを始めたこと

今日は商品の紹介ではないですが、

 

どちらかといえば...私の趣味についての話になりますね。

もしかしたら今回はこれから私みたいにDTMの知識があまりわからないけど始めてみたい!

 

という人に、ちょっと手助けに慣れたら幸いです。

私も環境が整えたのは島村楽器の店員さんと予算のおかげです(笑)

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なんだこの上手いこと言おうとして失敗した題名

 

そうなんです。題名の通り私はEDMが大好きなんですよ〜

 

もうジャンルで表せば私のTOP3は

  1. EDM (HardStyle)
  2. クラシック(ピアノ系)
  3. 演歌

の三つですね!

 

なのでEDMで一番好きなアーティストはBlasterjaxxです!

 

 特にこのXX Filesは本当に好きなアルバムです〜

 

あとはMiami 2014のアルバムはTrapとかもあるのでこれも好みです。

こうゆう曲を私はよく聞くので今までも思ってはいたのですが、やっぱり

 

自分でも作曲してみたい!

 

という願望があったのでついに機材を購入できたのでやっと作曲できる環境が作れました!

 

さて、ここからはDTMをするのに必須の道具を説明していきたいと思います!

(使用しているソフトはCubaseなのでそれをベースにしていきたいと思います。)

 

  • PC

これは言うまでもなく、アニメーションもR6Sもプログラミングもこれがなければ何もできませんよね。

 

しかし、どんなPCでもサクサク起動し、動かせる!

とは、ん〜、難しいと思うので最低限のスペックは以下のサイトで確認してみましたが

www.daxter-music.jp

  • メモリは8GB以上
  • CPUは世代が新しければCore i3でも大丈夫...かな?
  • 横幅が広いモニター

 

CPUはCore iシリーズであればおそらく大丈夫かと思います。

不安な人はCore i5にしておいたほうが良いかもしれません。

 

メモリ。これは確かに8GB以上にした方が良いと思います。私は16GBですが、結構安定はしています。

 

横幅が広いモニター。これは最低限と言うよりもできれば、ですが、

なるべく音源の配置とかを広々と見れるので横長にして損はないと思います。

ただ私はモニターにまでは手が届かないです_(:3」z)_

 

 

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最近よくカメラブレ起きるな...

今回私は島村楽器の店員さんに

 

EDMでパリピやりたいでしゅぅ

 

と言ったらこのCubase冷静におすすめしてくれました。

 

しかしどうやらこのCubaseはグレードがあって、

 

Elements < Artist < Proだそう。

 

この後に説明するオーディオインターフェースにもこれの廉価版のCubase AIがついてきますがあまりこのElementsと変わらないらしいですが私は購入しました。

なんであまり差が変わらないAIの買ったのかって!?知らないで購入したからに決まってるじゃない!

 

ちなみに島村楽器のサポートページによりますとCubase 8と旧型ですが

info.shimamura.co.jp

LE < AI < Elements < Artist < Proなんだそう。

 

大まかな違いはHALion Sonic SEという音源の宝庫の音色数がElementsの方が全然多かったり、

Groove Agent SEの音色数がAI以前はなかったりします。

じゃあ買って損は無かったじゃないかHAHAHA

 

私は学生だったのでこのソフトをアカデミック版と、通常よりも安い価格で購入できたので

 

学生の方はAmazonで購入の場合学生証と購入が証明できるものがあれば購入できます

(対象は主に大学院、大学、短大、専修専門学校、高校、中学に在籍している学生が対象です。)

やり方は

Amazonで購入

発送元が島村楽器の場合メールがくる

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購入申込書を印刷、必要な情報を書き込む

https://japan.steinberg.net/fileadmin/redaktion_japan/jpdocuments/Steinberg_Academic_Order_Form.pdf

写真を撮り送られてきたメールに返信

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島村楽器からOKをもらう

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このメールがくれば完了です。後日、あの箱で届きます。

 

購入の証明に関してですが、私の場合注文履歴の領収書/購入証明書のスクショで大丈夫でした。

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アカデミック版は購入するのに少し手順が入りますが、通常よりも安く購入することができるのでおすすめです!

 

...もし、予算があるならばArtist以上をおすすめしますよ?最初だからと言って私みたいにElementsを選んでしまったら

 

CubaseでEDMを作曲する方法を調べる

Artist以上じゃないと使えない音源が出てくる(例えばRetrologueとか)

後悔する

誰もお前のEDMを愛さない。

 

となる可能性は結構私の場合あったので、

 

もしEDM以外のジャンルで演奏するなら話は別ですが

EDMの場合色々なシンセを使ったりするので調べてもできなかったりします。

 

ただ、全くできなくはないのでその際は色々な音源いじって試してみるとひらめいたりするかもしれません。

 

ただ作曲する可能性はArtist、Proの方が全然広いです。

 

ただ、ArtistとProはeLicenserが必要になりますのでこちらも買うのを忘れずに。

USB-eLicenser (Steinberg Key)

USB-eLicenser (Steinberg Key)

 

 

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これは島村楽器の店員さんは必須と言っていましたが、

いまいちこの機材が私はまだわかっておりませんでしたが、

 

使ってみたら全然違いますね。

 

ちなみに私はこの先ほどのDTMソフトのCubaseを開発した会社、

SteinbergのUR22mkⅡを使用しています。

 

勇逸届いた中でこの機材が大きかったので中身もたくさん入っていました。

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内容物

  • UR22MkⅡ
  • USBケーブル
  • ドライバーインストールディスク(公式サポートページからもダウンロード可能)
  • 説明書
  • ロシア語で書かれた紙
  • Cubase AIダウンロードコード
  • Cubasis LEの説明の紙

 

先ほども言ったようにこのオーディオインターフェースにはなんとCubase AIがついてくるみたいですね。

 

ただ、作曲はElements以上の方がいいかと思うのでAIはギターの録音とかでしたら十分な機能かと思います。

 

 

最初は使い方は全くわかりませんでしたが(説明書を読め)

 

YAMAHAが動画でわかりやすく教えてくれています。

(動画は旧型のUR22ですが、使い方はほぼ一緒だと思います。)

 

私はあのSwitchに使用していたJBL Pebblesにヘッドホン端子から接続して作曲しています!

reviewipad1.hatenablog.com

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このようにオーディオケーブルでヘッドホン側で接続して作曲していますがちゃんとできています!

 

  • MIDIキーボード

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これは必須ではありませんが、あるとものすごく便利な機材です。

 

最初、私は島村楽器の店員さんに

 

ミキサーは買った方がいいんですか?

 

「ミキサーは声の録音とかには重宝される機材なので、ボーカルとかを録音しない際はあまり使うことは少ないです」

 

と言われたので音源打ち込みようにMIDIキーボードを購入しました。

KORG USB MIDIキーボード microKEY-25 マイクロキー 25鍵

KORG USB MIDIキーボード microKEY-25 マイクロキー 25鍵

 

 

安価でお手軽なキーボードなのでシンセ音源だけでなく、

ドラム、ギターなどの音源をこれで確認しながら作曲できるので

 

もしこれがないとマウスでいちいち音源を配置して再生、配置して再生という作業で時間がかかるので

スムーズに作曲したいならば必須の機材です!

 

ちなみに内容量は以下の通りでした。

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ちくしょう!またブレやがった! お前はいつもそうだ。

内容物

  • microKEY
  • 説明書
  • KORG Software Bundle code(音源のクーポンやダウンロードができるバンドル)

 

最初は作曲せずにシンセ音源でチャルメラ引いたりなどして遊んでいましたが、

 

作曲するときに、

あっ、そうだ俺、ピアノ引けないんだった...

 

そこでHALion Sonic SE 3が助けてくれます!

 

このバーチャルインストゥルメントは鍵盤を人差し指で長押しするだけで

 

テンポの良いピアノが作れたり、リズムを効かしたドラムの音が作れたりできます!

 

 

 

以上で色々今回はいつもよりも長いブログとなりましたが、ソフトの購入の仕方など参考になれたらとても嬉しいです。

 

私もこれから色々調べながらEDMを作曲していきたいと思います!

 

 

ではまた〜

実践編はこちら↓

reviewipad1.hatenablog.com